2008年09月21日

ダイアモンド富士 2008.9.9

毎年恒例、9月に入ってからの夏休み揺れるハート

今年は、9/9(火)〜15(月)の7連休。
晴天の9日、早速江ノ島へ行ってきました電車



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2007年10月23日

山中湖2

2日目
激しい雨と、雷の音で目が覚めました雷
時計の針は、4時過ぎ。
これじゃー、また 富士山は見られないなーと
考えつつ、ウトウトしますが、すぐに
ものすごい雷の音゛で 目が覚めました。
山の雷は、ハンパじゃないヾ(゚д゚)ノ

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posted by lui at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | petit voyage | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山中湖1

夏休みをとった 9/8(土)〜9/17(月)の10連休の合間、
2泊3日で、山中湖へ行ってきました。

そんなに長い休み、またフランスへ行くの?
と聞かれるたび、
「なんでまた、山中湖?」
という声もありましたが、luiには いろいろと思い出のある
場所ですぴかぴか(新しい)

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2007年04月30日

材木座海岸

2ヶ月半ぶりの 鎌倉電車

今日は まだ行ったことのない、
材木座海岸を目指すことにしました。
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2007年03月05日

鎌倉夕陽 2007.2.11

連休 なか日の11日、今年初の鎌倉へ行ってきました。

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2007年02月11日

鎌倉紅葉めぐり3 2006.12.2-3

8時過ぎに起きだし、なんとなく 日本酒が残ってるような
頭を ふりふり、2階のレストランへ。

朝食は 和洋のバイキングです。
スタッフの方が、窓際の席を用意してくれました。
今日は お昼に ちょっと 贅沢な食事をする予定なので、
量を控めに、ご飯とお味噌汁と焼鮭で 済ませました。
窓から見えるのは、ひろーい、広い、一面の相模湾です。
毎朝 こんなところで食事ができたら、心も広くなるんだろーなーるんるん


DSCF3274.JPG右に富士山が


DSCF3275.JPG



海を眺めがら、のんびり支度をして、10時過ぎに
check out
海沿いを 稲村ヶ崎公園まで歩きました。

歩道は、週末とは違い、ジョギングや、お散歩をする地元の方しかおらず、
のんびりした雰囲気です。
砂浜では 犬が、とび跳ねながら穴を掘っています。
空には 雲ひとつなく、
その青さと 色づいた樹木の境目が くっきりと際立ち、
思わず立ち止まり見入ってしまいました。

DSCF3291.JPG



DSCF3295.JPG



南仏の空を思い出しました。
日本で この澄んだ青色を見ることはめったにないです。
部屋やオフィスにひきこもってばかりでなく、
空気の良いところへ出かければ、もっと目にする機会があるのでしょうか。


稲村ヶ崎公園でいつもの 崖に座り、
1時間ほど ほげーっと海を眺めてから、
友人と待ち合わせの 鎌倉駅へ向かいました。


DSCF3289.JPGキラキラ光っています




DSCF3292.JPG稲村ヶ崎公園、luiの定位置より



DSCF3299.JPG



DSCF3303.JPG稲村ヶ崎海岸公園

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2007年02月10日

鎌倉紅葉めぐり2 2006.12.2-3

すんごい 賑わいの小町通りのお蕎麦やさんで、天ぷら蕎麦を
いただき、以前から気になっていた、
お茶漬け屋さん「とら丸」で お茶漬けを、
お土産に鎌倉ニュージャーマンで「かまくらカスター」を買い込み、
江ノ電 七里ガ浜駅で降り 海岸沿いを歩き、
鎌倉プリンスホテルに15 :15頃 check inしました。

今回は、レディースプランの 「小町」 朝食付き。 
ホテルのレストランの夕食付きもあるのですが、ディーナーコースは
食べきれないだろうし、なにより きまぐれluiは その日によって
食べたいものや飲みたいものが 変わることも予想されるので
パスしました。

七里ヶ浜駅からは、歩いて10分程度。
遠いとは思いませんが、雨の日や夜は、歩きたくないかも、、、

フロントのお兄さんも、ベルボーイのお兄さんも とても感じが良かったです。
言葉遣いから その表情まで、さすが 日本のhotel。
フランスのホテルでは、
重いスーツケースを、スロープのない階段を1段ずつ 自分で持ってあがり、 
狭い エレベーターに載せる なんてことに慣れているので、、、
(5つ星の高級ホテルに行けば、違うんでしょうが!!)

たかが 1泊分の荷物しか入っていない肩掛けのバックを持ってくださり、
部屋まで案内していただくと、
その彼がとてつもなく いい人に見え、てきます☆

部屋は、全室オーシャンビュー。
ベランダに出ると、見渡す限りの海、江ノ島、そして富士山。
ここで、靴を脱ぎ、一瞬ベットに 横になり、
次に気づくと、なんと 江ノ島の左横に 太陽が沈み始めていました。。。

稲村ヶ崎海岸で 夕日が沈むのを見るのが
鎌倉旅行での楽しみなのに、出遅れてしまいました。

まぁ、普段日曜日は、いつもお昼寝してる時間だし。
今日は早起きだったし。
たくさん歩いたし。。。 と自分を納得させながら、
本日はベランダで夕闇に浮かぶ 江ノ島を眺めていました。

DSCF3245.JPG雲の合間から光が



DSCF3247.JPG太陽は全く見えず光がなんとも 幻想的でした



DSCF3254.JPG何度見ても涙がでそうになります


DSCF3260.JPG太陽は江ノ島の向うに隠れてしまいました。いつもより近くで見る江ノ島です。



たいしておなかは すいていませんでしたが、
再び江ノ電に乗り込み、鎌倉駅へ。
若宮大路り沿いにある 小料理屋へ向かいました。
ここは、昨年友人とき訪れ、お料理の繊細な味付けと
美味しさに、2人で いまだに語り継いでいるお店です。
カウンター席もあるので、一人でもだいじょぶかと。。。(;^∀^)
日本酒2号半と、美味しいお料理と、ご主人とのおしゃべりも
楽しく、気分良くお店をでたら、
なんと、土砂降りの雨ですたらーっ(汗)
天気予報では 今日明日と、絶好の行楽日和だったのに(・_・)

出てくる前に ホテルのフロントに確かめましたが、
七里ヶ浜駅からは 電灯がほとんどなく、暗い道だそうなので、
迷わず、鎌倉駅からタクシーで ホテルまで戻りました。
昼間とはうって変わって、134号は空いていて、
10分足らずで 到着しました。
テレビを見つつ、爆睡眠い(睡眠)
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2006年12月12日

鎌倉紅葉めぐり 2006.12.2-3

le trois décembre dimanche  12/3 (日)


7時過ぎの電車に乗り、8時半には鎌倉入りする予定でしたが、
他の路線で人身事故があり、lui の乗っていた電車が
東京駅で停まってしまいました。
乗換えをして、予定より25分ほど遅くなりましたが、
鎌倉入りすることができました。
まだ 観光客は まばらです。


今回は、歩いて紅葉のお寺巡りをしよー!! と思ったので、
事前に ハイキングコースをいくつか ピックアップしておきました。

(こちらのサイトを参考にさせていただきました。
 鎌倉紀行 
 http://homepage3.nifty.com/kamakurakikou/index.html

荷物を鎌倉駅のコインロッカーに預けるので、
鎌倉駅出発のコースを辿ることにしました。

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posted by lui at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | petit voyage | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

江ノ島3 2006.11.5

DSCF2987.JPG

稲村ヶ崎海岸公園


何度来ても、何度みても、飽きることのない、
海と、遠くに見える江ノ島。
大好きですぴかぴか(新しい)
鎌倉方面へきたら、必ず立ち寄りたい場所です。

さっきまで 歩いていた江ノ島と、
そのすぐ横に、徐々に色を変えて、落ちていく太陽。
じーっと見ていると、引き込まれそうになる地平線。
日が沈むまで、公園のヘリに座って眺めていました。


DSCF2985.JPG

DSCF2998.JPG


DSCF2999.JPG


DSCF3007.JPG



DSCF3008.JPG


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2006年11月05日

江ノ島2 2006.11.5

船は10分ほどで、岩屋海岸に着き、
岩場には釣りをしている人がたくさんいます。

この辺りは、稚児ヶ淵です。
悲しい伝説があります。
「桜姫東文章(さくらひめあずまぶんしょう)」
という、歌舞伎狂言の舞台です。


お天気もよく、ずーっと向うの地平線はキラキラ光っていて、
気持ちがいいので、のんびり歩きながら、波打ち際まで行ってみました。

luiは なぜだか、岩場の波が白く 吹きだまり?
を見ているのが
好きです。

DSCF2900.JPG



どこの海へ行っても、大きくても、小さくても岩場を見つけては、
波が白く渦巻くのを、じ―――っと見続け、
数え切れないほど、写真を撮ってしまいます。
波打ち際に、打ち寄せる波とはまた別の、
波の動きに、惹かれるのです。
絶壁から見下ろす、岩場なんて、たまりませんるんるん


階段を少し登ると、右手に岩屋の入り口があります。

岩屋
天然にできた 岩間の洞窟
         -広辞苑より-

DSCF2912.JPG
第一岩屋と第二岩屋をつなぐ 回廊

DSCF2926.JPG

DSCF2928.JPG
潮がひくと現れるという亀石。
あいにく、くっきりとは見えませんでした。
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posted by lui at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | petit voyage | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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